●広島打線、終盤に意地見せる

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 (セ・リーグ、中日2-2広島=延長十回規定により引き分け、3回戦、中日2勝1分、1日、ナゴヤドーム)好機で拙攻を繰り返していた広島打線が終盤にようやく奮起した。0-2の八回に浅尾を攻め、2死一、二塁から松山が中前に運び、広瀬も左前打で続いて同点とした。松山は「気持ちで振り抜いた」と興奮冷めやらぬ口ぶりだった。

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