各球団の担当記者がプロデュースする特別企画。第5回は今季からDeNA担当に就いた浜浦日向記者(25)が、タイラー・オースティン内野手(28)=前ブルワーズ=を“大解剖”した。オープン戦で12球団トップに並ぶ4本塁打を放った大砲候補を広島、ヤクルトで通算171本塁打を記録した小早川毅彦氏(58)=サンケイスポーツ専属評論家=が分析。特別版『BAY☆スタ』でコラムを連載中の漫画家・カネシゲタカシ氏(44)も独自の視点で切り込んだ。