サンケイスポーツ専属評論家が阪神キーマンに迫る「猛虎がくる」の最終回は、エースの西勇輝投手(29)を、オリックス時代に指導した星野伸之氏(54)が直撃。矢野監督からキャンプ中に自身2度目、阪神では初の開幕投手を任された右腕は、強い自覚とともに「負けたら仕方ない」と思われるような信頼される存在になることを誓った。