各球団の担当記者がプロデュースする特別企画。今回は日大野球部出身の西武担当・樋口航記者(24)が自身の打撃フォーム分析を山川穂高内野手(28)に依頼。2年連続のパ・リーグ本塁打王に貴重なアドバイスをもらった。心優しき主砲は、新型コロナウイルスの影響で自宅待機中の野球少年たちにも、飛距離アップへのコツを教えてくれた。