2021年1月23日。元ソフトバンク攝津正は自身のインスタグラムで、慢性骨髄性白血病であることを発表した。初期症状から診断結果を告げられた際の暗澹たる感情、治療方法や現状まで、SNSなどの個人発信だけでなく、様々な媒体を通じて病気と向き合う姿をさらけ出している。